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山口県道 -
山口県道・島根県道3号新南陽津和野線 -
山口県道・島根県道3号新南陽日原線 -
山口県道194号山口秋穂線 -
山口県道・広島県道1号岩国大竹線 -
山口県道180号鹿野夜市線 -
山口県道502号山口防府小郡自転車道線 -
山口県道34号下関長門線 -
山口県道260号宇賀山陽線 -
山口県道309号佐々並町絵美東線 -
山口県道・島根県道12号鹿野吉賀線 -
山口県道・島根県道12号鹿野六日市線 -
山口県道・広島県道2号岩国佐伯線 -
山口県道10号山口福栄須佐線 -
山口県道232号奥万倉山陽線 -
山口県道240号湯ノ口美祢線 -
山口県道111号岩国美和線 -
山口県道32号萩秋芳線 -
山口県道144号光玖珂線 -
山口県道6号山口宇部線 -
山口県道 -
『山口県の県道一覧』より : 山口県の県道一覧は、山口県を通る県道の一覧である。
1 山口県道・広島県道1号岩国大竹線(1994年~)
※1972年 1972~1994年…山口県道・広島県道1号周東根笠本郷線(→山口県道5号周東美川線・国道187号・山口県道・広島県道2号岩国佐伯線)
2 山口県道・広島県道2号岩国佐伯線(1994年~)
※1972~1983年…山口県道・広島県道2号徳山廿日市線(→国道434号・国道186号・広島県道30号廿日市佐伯線)
※1983~1994年…欠番
3 山口県道・島根県道3号新南陽津和野線(2006年~)
※1972~2006年…山口県道・島根県道3号新南陽日原線(→現路線)
4 山口県道4号大島環状線
5 山口県道5号周東美川線(1994年~)
>>SimpleAPI-WikipediaAPI 山口県道
山口県道・島根県道3号新南陽津和野線(やまぐちけんどう・しまねけんどう3ごうしんなんようつわのせん)は周南市政所(まどころ)2丁目と島根県鹿足郡津和野町枕瀬を結ぶ主要地方道である。
起点:山口県周南市政所2丁目・政所交差点(山口県道178号新南陽停車場線・山口県道347号下松新南陽線交点)
終点:島根県鹿足郡津和野町枕瀬・岩国方面入口交差点(国道9号交点)
総延長:
実延長:
1954年1月20日 建設省(当時)告示第16号により山口県道・島根県道徳山日原線が主要地方道に認定される。
1954年11月16日山口県告示第761号及び1955年2月4日島根県告示第62号により山口県道・島根県道徳山日原線が認定される。
>>SimpleAPI-WikipediaAPI 山口県道・島根県道3号新南陽津和野線
『山口県道・島根県道3号新南陽津和野線』より : 山口県道・島根県道3号新南陽津和野線(やまぐちけんどう・しまねけんどう3ごうしんなんようつわのせん)は周南市政所(まどころ)2丁目と島根県鹿足郡津和野町枕瀬を結ぶ主要地方道である。
起点:山口県周南市政所2丁目・政所交差点(山口県道178号新南陽停車場線・山口県道347号下松新南陽線交点)
終点:島根県鹿足郡津和野町枕瀬・岩国方面入口交差点(国道9号交点)
総延長:
実延長:
1954年1月20日 建設省(当時)告示第16号により山口県道・島根県道徳山日原線が主要地方道に認定される。
1954年11月16日山口県告示第761号及び1955年2月4日島根県告示第62号により山口県道・島根県道徳山日原線が認定される。
>>SimpleAPI-WikipediaAPI 山口県道・島根県道3号新南陽日原線
山口県道194号山口秋穂線(やまぐちけんどう194ごうやまぐちあいおせん)は山口市中央1丁目と山口市秋穂東を結ぶ一般県道である。
起点:山口市中央1丁目・早間田交差点(山口県道203号厳島早間田線・山口県道204号宮野大歳線交点)
終点:山口市秋穂東(山口県道25号宇部防府線〔宇部市 宇部方面のみ山口県道61号山口小郡秋穂線重用〕交点)
総延長:
実延長:
1958年10月1日 山口県告示第644号の2により認定される。
1963年5月1日 沿線にあった吉敷郡大内町 (山口県) 大内町が山口市に編入される。
1972年山口県の県道番号再編により現行の路線番号に変更される。
2005年10月1日 山口市と佐波郡 (山口県) 佐波・吉敷両郡の全4町が対等合併して改めて山口市が発足したことに伴い全線が山口市域のみを通る路線になり、併せて終点の地名表記が変更される(吉敷郡秋穂町東→山口市秋穂東)。
>>SimpleAPI-WikipediaAPI 山口県道194号山口秋穂線
山口県道・広島県道1号岩国大竹線(やまぐちけんどう・ひろしまけんどう1ごういわくにおおたけせん)は岩国市柱野と大竹市木野1丁目を結ぶ主要地方道である。
起点:岩国市柱野(山口県道15号岩国玖珂線交点)
終点:大竹市木野1丁目(国道186号〔旧道〕交点)
総延長:
実延長:
1993年5月11日 建設省(当時)告示第1,270号により主要地方道に認定される。
前身は山口県道・広島県道118号柱野大竹線。
1994年3月15日 山口県告示第210号及び広島県告示第258号により認定される。
岩国市
玖珂郡和木町
大竹市
JR岩徳線・錦川鉄道錦川清流線森ヶ原信号場…ここでJR岩徳線から錦川鉄道錦川清流線(旧:JR岩日線)が分岐する。
>>SimpleAPI-WikipediaAPI 山口県道・広島県道1号岩国大竹線
山口県道180号鹿野夜市線(やまぐちけんどう180ごうかのやじせん)は周南市鹿野下と周南市夜市を結ぶ一般県道である。
起点:周南市鹿野下(山口県道9号徳山徳地線・山口県道・島根県道12号鹿野吉賀線交点)
終点:周南市夜市(国道2号交点)
総延長:
実延長:
1958年10月1日 山口県告示第644号の2により山口県道鹿野戸田停車場線として認定される。
1970年11月1日 都濃郡南陽町が市制施行して新南陽市に移行する。
1972年山口県の県道番号再編により山口県道180号鹿野夜市停車場線になる。
1973年3月31日 山口県告示第274号の5により現行の路線名称に変更される。この際新南陽市馬神以南で経路が変更される(それまでは湯野温泉経由だった)。
>>SimpleAPI-WikipediaAPI 山口県道180号鹿野夜市線
山口県道502号山口防府小郡自転車道線(やまぐちけんどう502ごうやまぐちほうふおごおりじてんしゃどうせん)は山口市宮島町と山口市小郡下郷を防府市経由で結ぶ自転車・歩行者専用の一般県道である。
起点:山口市宮島町(山口県道61号山口小郡秋穂線〔山口県道501号山口秋吉台公園自転車道線並行〕交点)
終点:山口市小郡下郷字東津上(山口県道212号山口阿知須宇部線〔山口県道335号江崎陶線重用〕・山口県道353号新山口停車場上郷線交点)
総延長:36.1km
実延長:総延長に同じ
愛称:周防往還自転車道
1984年10月26日山口県告示第896号により認定される。
1996年全線の整備が完了する。
>>SimpleAPI-WikipediaAPI 山口県道502号山口防府小郡自転車道線
山口県道34号下関長門線(やまぐちけんどう34ごうしものせきながとせん)は、山口県下関市から同 長門市に至る主要地方道である。
下関市の国道2号山の谷交差点が起点となる。東亜大学、西日本旅客鉄道 JR西日本新下関駅傍を通り、以後下関市を縦断する。道の駅きくがわ傍を過ぎると、以後木屋川沿いに進む。旧豊田町内では、ホタル ゲンジボタル発生地が幾つかある。また旧豊田町内には道の駅蛍街道西ノ市がある。その後、豊田湖、大寧寺、長門湯本温泉 湯本温泉傍などを通り、長門市仙崎の国道191号仙崎交差点までを結ぶ。
陸上距離 :
起点 : 下関市一の宮住吉(山の谷交差点=国道2号交点)
>>SimpleAPI-WikipediaAPI 山口県道34号下関長門線
山口県道260号宇賀山陽線(やまぐちけんどう260ごううかさんようせん)は下関市豊浦町 (山口県) 豊浦町宇賀と山陽小野田市埴生(はぶ)を結ぶ一般県道である。
起点:下関市豊浦町宇賀(国道191号〔山口県道270号田耕湯玉停車場線重用〕交点)
終点:山陽小野田市埴生(山口県道232号奥万倉山陽線交点)
総延長:
実延長:
1958年10月1日 山口県告示第644号の2により認定される。
1972年山口県の県道番号再編により現行の路線番号に変更される。
2005年2月13日 下関市と豊浦郡の全4町が対等合併して改めて下関市が発足したことに伴い起点の地名表記が変更される(豊浦郡豊浦町宇賀→下関市豊浦町宇賀)。
>>SimpleAPI-WikipediaAPI 山口県道260号宇賀山陽線
山口県道309号佐々並町絵美東線(やまぐちけんどう309ごうささなみちょうえみとうせん)は、山口県萩市佐々並と美祢郡美東町長田を結ぶ一般県道である。
起点:萩市佐々並(国道262号〔山口市 山口方面のみ山口県道10号山口福栄須佐線重用〕・山口県道10号山口福栄須佐線交点)
終点:美祢郡美東町長田(山口県道28号小郡三隅線〔山口県道240号湯ノ口美祢線重用〕交点)
総延長:
実延長:総延長に同じ
通行不能区間:美祢郡美東町綾木(山口県道309号佐々並町絵美東線別線交点)~美祢郡美東町長田字町絵間
起点:美祢郡美東町綾木(山口県道309号佐々並町絵美東線本線交点)
終点:美祢郡美東町綾木(国道435号交点)
>>SimpleAPI-WikipediaAPI 山口県道309号佐々並町絵美東線
山口県道・島根県道12号鹿野吉賀線(やまぐちけんどう・しまねけんどう12ごうかのよしかせん)は周南市鹿野下と島根県鹿足郡吉賀町立戸を結ぶ主要地方道である。
起点:周南市鹿野下(山口県道9号徳山徳地線〔徳地町 徳地方面のみ山口県道180号鹿野夜市線重用〕交点)
終点:島根県鹿足郡吉賀町立戸(国道187号交点)
総延長:
実延長:
異常気象時通行規制区間:山口・島根県境~鹿足郡吉賀町蓼野間(延長:2.9km)
1958年6月13日島根県告示第525号及び同年10月1日山口県告示第644号の2により山口県道・島根県道鹿野六日市線として認定される。
1972年島根・山口両県の県道番号再編(固定番号導入)により山口県道・島根県道121号鹿野六日市線に改称する。
>>SimpleAPI-WikipediaAPI 山口県道・島根県道12号鹿野吉賀線
『山口県道・島根県道12号鹿野吉賀線』より : 山口県道・島根県道12号鹿野吉賀線(やまぐちけんどう・しまねけんどう12ごうかのよしかせん)は周南市鹿野下と島根県鹿足郡吉賀町立戸を結ぶ主要地方道である。
起点:周南市鹿野下(山口県道9号徳山徳地線〔徳地町 徳地方面のみ山口県道180号鹿野夜市線重用〕交点)
終点:島根県鹿足郡吉賀町立戸(国道187号交点)
総延長:
実延長:
異常気象時通行規制区間:山口・島根県境~鹿足郡吉賀町蓼野間(延長:2.9km)
1958年6月13日島根県告示第525号及び同年10月1日山口県告示第644号の2により山口県道・島根県道鹿野六日市線として認定される。
1972年島根・山口両県の県道番号再編(固定番号導入)により山口県道・島根県道121号鹿野六日市線に改称する。
>>SimpleAPI-WikipediaAPI 山口県道・島根県道12号鹿野六日市線
山口県道・広島県道2号岩国佐伯線(やまぐちけんどう・ひろしまけんどう2ごういわくにさいきせん)は岩国市天尾(てんのお)と廿日市市浅原を結ぶ主要地方道である。
起点:岩国市天尾(国道187号〔山口県道130号本郷周東線重用〕交点)
終点:廿日市市浅原(国道186号交点)
総延長:
実延長:
1993年5月11日 建設省(当時)告示第1,270号により認定される。
前身は山口県道・広島県道1号周東根笠本郷線。前記の告示により国道187号との重用区間を境に南側が山口県道5号周東美川線、北側が本路線に分割されることになった。
1994年3月15日 山口県告示第210号及び広島県告示第258号により認定される。
>>SimpleAPI-WikipediaAPI 山口県道・広島県道2号岩国佐伯線
山口県道10号山口福栄須佐線(やまぐちけんどう10ごうやまぐちふくえすさせん)は、山口県山口市から萩市に至る主要地方道である。
起点 : 山口市宮野上(木戸山交差点=国道9号交点)
終点 : 萩市須佐(国道191号交点)
山口市から萩市佐々並までは国道262号と重複する。道の駅あさひの交差点より西側に曲がり、佐々並川沿いを北上する。国道262号から分かれて単独となった後は旧福栄村の山口県道11号萩篠生線の分岐点まではほとんどが山道のようになっている。
その後、福栄地域から阿武町の山間地区である福賀を通り、国道315号に繋がる。
山口県山口市 - 山口県萩市 - 阿武郡阿武町 - 山口県萩市
>>SimpleAPI-WikipediaAPI 山口県道10号山口福栄須佐線
山口県道232号奥万倉山陽線(やまぐちけんどう232ごうおくまぐらさんようせん)は美祢市伊佐町奥万倉と山陽小野田市埴生を結ぶ一般県道である。
起点:美祢市伊佐町奥万倉(山口県道37号宇部美祢線交点)
終点:山陽小野田市埴生・前場交差点(国道2号〔国道9号重用〕交点)
総延長:
実延長:
1958年10月1日 山口県告示第644号の2により認定される。当時は厚狭郡楠町 (山口県) 楠町(現:宇部市)奥万倉と厚狭郡山陽町 (山口県) 山陽町埴生を結ぶ路線だった。
1958年11月1日 厚狭郡楠町奥万倉の一部が美祢市に分割されたことに伴い起点の地名表記が変更される(厚狭郡楠町奥万倉→美祢市伊佐町奥万倉)。
>>SimpleAPI-WikipediaAPI 山口県道232号奥万倉山陽線
山口県道240号湯ノ口美祢線(やまぐちけんどう240ごうゆのくちみねせん)は美祢郡美東町真名字湯ノ口と美祢市大嶺町奥分を結ぶ一般県道である。
起点:美祢郡美東町真名字湯ノ口(山口県道31号美東秋芳西寺線交点))
終点:美祢市大嶺町奥分(山口県道38号美祢油谷線交点)
総延長:
実延長:
1972年3月21日 山口県告示第210号により認定される。
前身は山口県道174号綾木美祢線(路線番号は旧番号)。同路線が美祢郡美東町真名まで延長されて成立した路線である。
美祢郡美東町 - 美祢郡秋芳町 - 美祢市
美東町役場真長田出張所
秋芳町役場岩永出張所
山口県畜産試験場
山口県立美祢工業高等学校
>>SimpleAPI-WikipediaAPI 山口県道240号湯ノ口美祢線
山口県道111号岩国美和線(やまぐちけんどう111ごういわくにみわせん)は岩国市多田と岩国市美和町 (山口県) 美和町生見(いきみ)を結ぶ一般県道である。
起点:岩国市多田(山口県道・広島県道1号岩国大竹線交点)
終点:岩国市美和町生見(山口県道・広島県道2号岩国佐伯線交点)
総延長:
実延長:
1958年10月1日 山口県告示第644号の2により認定される。
1972年山口県の県道番号再編により現行の県道番号に変更される。
2006年3月20日 岩国市と玖珂郡に属する町村(和木町を除く)が対等合併して改めて岩国市が発足したことに伴い全線が岩国市域のみを通る路線になり、併せて終点の地名表記が変更される(玖珂郡美和町生見→岩国市美和町生見)。
>>SimpleAPI-WikipediaAPI 山口県道111号岩国美和線
山口県道32号萩秋芳線(やまぐちけんどう32ごうはぎしゅうほうせん)は山口県萩市から美祢郡秋芳町に至る主要地方道である。
萩・秋吉台という観光地を結ぶ、重要な路線であり、萩と小郡町 小郡を結ぶ陰陽連絡道ともなっている。
起点 : 萩市椿(国道262号〔山口県道293号萩長門峡線〕交点)
終点 : 美祢郡秋芳町岩永本郷(国道435号交点)
萩市の南東部、椿地区の国道262号より分岐する。分岐点から同市内明木までは萩道路 萩有料道路となっている。明木地区内は国道262号と重複し、その後再度分岐し萩市と美東町の間にある雲雀峠を過ぎると、今度は国道490号と重複する。美東町絵堂の銭屋で再び分岐するが、同町赤で山口県道28号小郡三隅線と重複する。
>>SimpleAPI-WikipediaAPI 山口県道32号萩秋芳線
山口県道144号光玖珂線(やまぐちけんどう144ごうひかりくがせん)は光市島田2丁目と岩国市玖珂町を結ぶ一般県道である。
起点:光市島田2丁目(国道188号交点・島田市交差点)
終点:岩国市玖珂町(国道437号〔柳井市 柳井方面山口県道136号上久原藤生停車場線重用〕・山口県道136号上久原藤生停車場線交点)
総延長:
実延長:総延長に同じ
1994年3月15日 山口県告示第210号により認定される。
前身は山口県道8号徳山光線・山口県道110号岩国周東線・山口県道144号光周東線の各一部。山口県道8号徳山光線の島田川右岸への付け替えや山口県道15号岩国玖珂線の認定を契機として路線再編が行われ、本路線が成立した。
>>SimpleAPI-WikipediaAPI 山口県道144号光玖珂線
山口県道6号山口宇部線(やまぐちけんどう6ごうやまぐちうべせん)は、山口県山口市朝田から同 宇部市西岐波に至る主要地方道である。
現在供用中の嘉川インター(山口市江崎)~宇部南インター(宇部市西岐波)間は、自動車専用道路・有料道路 一般有料道路の山口宇部道路である。宇部ジャンクションで山陽自動車道下関宇部線に接続される。
この路線の起点は山口市朝田であるが、朝田~江崎間は現在建設中であり、山口県で国民体育大会 国体が開催される2010年度(平成22年度)に暫定2車線で供用開始される予定である。
陸上距離 :
起点 : 山口市朝田(国道2号・山口県道204号宮野大歳線交点)
>>SimpleAPI-WikipediaAPI 山口県道6号山口宇部線
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